こんにちは!
岐阜県山県市に拠点を置き、岐阜市を中心に県内全域で外構リフォーム・エクステリア工事、造成工事などを手がける長野建工です。
ご家族がご病気、あるいは足腰に対してご不安を抱えていて、在宅介護を考えなければならない……とお悩みの方はいませんか?
今回は、そんな皆さまに向けて、在宅介護のためにどのような工事が必要なのか、外構部分に標準を絞って解説いたします。
今は大丈夫でも将来的に在宅介護が必要かもしれないとお考えの方も、ぜひ参考にご覧くださいね。

今よりもっと利用しやすい車庫に!

在宅介護をするとなれば、車での移動が必要となる方も多いのではないでしょうか。
ご自宅の車庫のスペースが狭くて、乗り降りに苦労されている方は車庫の工事を考えてみましょう。
「車椅子を利用していても乗り降りできる広さがほしい」
「もう一台、車が必要になった際に車を停めるスペースがほしい」
車庫の工事は、このような要望にお応えできます。

玄関までのアプローチの工事

車庫の問題が解決できても、玄関までの道に段差があるとそれだけで移動が大変です。
短い距離だからなんとか我慢しよう……と思う方も多いようですが、実際に介護を始めると、少しの距離でも非常に大変なんだなということを実感するはずです。
毎日、行ったり来たりするのであればなおさら、玄関までのアプローチをスムーズに移動したいものです。
門扉から玄関まで、または車庫から玄関までのアプローチに段差があるのなら、工事をおすすめします。

在宅介護に向けたご相談もお気軽に!

在宅介護に向けてどのような外構工事が必要なのか解説いたしましたが、参考になりましたでしょうか。
弊社は、車庫の増設工事やバリアフリー工事の実績も多数ございます。
皆さまのご要望をしっかりとお伺いし、便利なだけでなく魅力的な空間になるように、最適なプランをご提案いたします!
また弊社では外構工事のご見学も可能ですので、初めてのご依頼で不安を感じているということでしたらぜひお気軽にご相談くださいね。
それでは最後までご覧いただき、ありがとうございました。


岐阜市などのエクステリア・外構工事・庭リフォームは長野建工
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