平成3年から岐阜県山県市に拠点を置き、岐阜市やその他の地域で外構工事やエクステリア工事、庭リフォームや玄関アプローチ工事などを行ってまいりました、長野建工です。
一軒家にお住みの方で雨戸を使用しているという方もいらっしゃるかと思います。
今回はそんな方に雨戸とシャッターの違いについてご紹介したいと思います。

雨戸とシャッターの違い

雨戸とシャッターの一番の違いは、やはりデザイン性でしょうか。
雨戸は収納するための戸袋が必要となり、外観にも影響がありますが、シャッターは一般的に上部に収納できるので、それほど外観に影響を与えません。
雨戸にもたくさんの種類があり、昔から使用されている木製のものや、最近だとアルミ製のものもあります。
昔ながら木製の雨戸だと、雨に濡れると動かしづらくなり、使い続けると劣化してしまいます。
しかしアルミ製だと、木製の雨戸のような劣化の心配はなく、開閉もしやすいです。

シャッターのメリット

シャッターは防犯性にも優れています。
一戸建てなどに設置するシャッターは基本的に室内側からのみ開閉できるので、外側からは開けることができません。
ですので、内側のカギを閉め忘れてしまっても、シャッターが閉まっていたら泥棒などに入られる心配がありません。
台風などの強風が吹いている際も、シャッターが窓ガラスより外側にある状態なので、もしも何かが飛んできても被害は小さくなります。
また、現在ではシャッターを閉めていても風が通るように通気口が開いているものや、光を取り込めるもの、電動で動かせるものなどさまざまな種類があります。
用途にあわせてお好みのシャッターを設置できますので、お気軽にお問い合わせください。

ぜひ長野建工へご相談を!

こちらまでお読みいただき、いかがでしたか。
雨戸とシャッターの違いや、シャッターのメリットについてご説明できたかと思います。
シャッターにご興味のある方はぜひ弊社へお問い合わせください。
お庭やおうちの外観にあったシャッターをご提案いたします。
ぜひお気軽にお問い合わせページかお電話でご相談ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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